吉宮の頭髪お悩みサイトへようこそ ♪

 

 

数年前、

ひょんなことから

深刻な薄毛問題にかかわることになり、

まるでコンサルタントのごとく

問題解消に奔走いたしました。

 

 

昔と違って

今は医療も、日進月歩。

去年だめだったことも、今年は実現できた

ということも起こりうる時代です。

 

 

研究成果が花開く、

この時代に生まれてよかったよね!

だから

諦めない。ためらわない。

これから、いっしょに解決策を探しましょうね!

 

 



はじめましてのごあいさつ

 

 

このページにいらした、ということは、初めまして、の方ですよね?

 

 

では、あらためまして、

 

 

きちみや

髪ふさアドバイザーの吉宮と申します。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

言いにくいかもしれませんが、

「よしみや」ではなく「きちみや」とよんでくださいね。

 

さるん

ぼくはサルンだよ!
ちゃんと、いっぱい、おてつだいするからね!

 

サチコ

お手伝いさせていただきます、サノです。

 

サノの監視のもと、がんばりますので、アシスタントのサルンともども、よろしくお願いいたしますね。

 

 

ここは薄毛の悩みのある方のために作ったサイトなのですが、実は私自身には、まだ、そういった悩みはないのです。

 

 

「んじゃ、なんで・・・」と、

 

 

きちみや

イラっとなさらないでくださいな。

さるん

くださいな~♪

今から、このサイトを作ることとなった経緯を、お話しいたしますね。

 

 

このサイトを作ろうと思ったそのワケとは?おそろしい出来事がきっかけでした

 

 

私は長年、声のお仕事をやってまいりました。

 

 

いわゆるMC とか司会というジャンルです。

 

 

学生時代にアルバイト気分で始めたことが、面白くて夢中になって、それが、いつの間にか本業となって、気がつけば後進を育てる立場となっていました。

 

 

発声のスキルや話し方はもちろん、ビジネスマナー、洗練された所作なども、根気強く指導してまいりました。

 

 

そうやって、あのおぼつかない足取りの後輩たちが、ベテランとなって幅を利かせ始めたころ、

異変が生じたんです。

 

 

あるとき、さわやかなイケメン(?)司会者(まあ、全員イケてる?そうなのですが・・・)

その彼と、事務所で打ち合わせを行っていたときのことです。

 

 

対面にいる彼が書類に文字を書き込むべく顔を伏せた際、その頭頂部に違和感がありました。

 

 

なんというか・・・薄いんです。

 

 

じ、地肌が透けていたのです。

 

 

―――なんという・・・!

 

 

「あなた、それ―――・・・」

「―――?」

 

 

私の声に、つと顔を上げた彼の無垢な瞳。

 

 

それに対して、私は何も考えず―――・・・、

本当に何も考えずに、思ったまま、見たままを、口にしてしまいました。

 

 

そう、刺身包丁で人の尊厳、ズップリ刺し貫くが如く―――。

 

 

そのときの彼の、まるで路頭に迷った子どものように不安に揺れる瞳は、今でも脳裏に焼き付いています。

 

 

それを思い出すたびに、今でも

(しまった―――)と、何度も思うのです。

 

 

ですが、そのときの私は、まだ優しくもなく、ふところ深くもありませんでしたから、彼の、その薄毛状態を見て見ぬふりなど、とてもできなかったのです。

 

 

きちみや

これまでも、何となく「おでこが上がって来たなぁ」とは、感じていたのですが・・・。

頭頂部は、ちょっと目立ちますね。

 

 

というのも、司会者というのは、場合によっては会場の華ともなりますし、また逆に黒子に徹することもありますが、いずれにしても多くの方の視線を集める場所に立つわけですから、見目好くあることが、ある意味オファーの必須条件でもありました。

 

 

それは男女とも同じで、今でも変わりません。

 

 

それなのに―――。

 

 

さるん

カッパくん~♪

 

いっそのことスキンヘッド―――?

 

 

受け入れられる職場であればよいのでしょうが、なかなか難しいですよね。

 

 

きちみや

個人的にはスキンヘッド大好きです。

私の理想はオバマ元大統領の理知を備えた、見てくれだけは元プロボクサーのマイク・タイソンです。

・・・要りませんか、そんな情報・・・。

失礼いたしました。

 

 

個性で勝負をかける芸人やタレントならばいざ知らず、司会は半ばイベントのスタッフ、裏方です。

 

 

茶髪すぎるだけでクレームが入ります。

 

 

ましてや、意味なくスキンヘッドなど、最初からはじかれてしまうでしょう。

 

 

他人事だけど、我が身にかかわると本気出します

 

 

その時、かなり本気で「何とかせねば――」と考えました。

 

 

でないと、彼は華々しい場所からどんどんと、追いやられることになってしまいます。

 

 

せっかくここまで積み上げたキャリアを、頭髪ごときで失うなんて、あり得ません。

 

 

彼は人気者なんです。

私が育てたんですもの。

 

 

失ってたまるか―――という私の意気込みとは裏腹に、彼は完全に引き気味でしたが、構う私ではありませんでした。

 

 

当時の私の意識と知識は「ハゲ=かつら」程度の低くて貧しいものでした。

 

 

どこで手に入れたかは忘れましたが、妙なかつらを手に入れ、嫌がる彼に無理やり被せたこともありました。

 

 

そのときは、共同経営者である片割れに見とがめられ、長時間の説教を受けた悲しい思い出があります。

 

 

それ以降は、本気で薄毛や脱毛症に関する書籍を読みあさり、医療関係(皮膚科や再生医療など)のセミナーがあれば、司会者にくっ付いて行って勉強してきたり、

はたまた栄養学をかじってみたり、

自分の頭の悪さを嘆いてみたり、と忙しく過ごしたものです。

 

 

きちみや

そうやっている間にも、司会者くんのおでこが広がっていくようで、ジレジレしました。

 

 

彼の奥さんにも協力を仰ぎました。

 

 

彼女は専業主婦でしたので、食事(食餌)療法ってほどではありませんが、濃い味付けや脂っぽいメニューを避けた、バランスの良い献立で協力してくれました。

 

 

きちみや

Oちゃん、お料理、苦手だったのに頑張ってくれたね。

ありがとー。

 

お弁当も持たせてくれていたようです。

 

 

終わり良ければ、すべて良し、ってね

 

 

なかなかクリニックへ行こうとしない彼でしたが、食事内容や枕カバーなど、いろいろ気をつけるようになって数か月した頃、「抜け毛が減ってきた」という喜ばしい変化を報告してくれました。

 

 

けれど、AGAは放っておくとどんどんと進行していくということなので、一度はクリニックへ行ってくれたらいいのに、とジレジレしていたところ、どういう心境の変化か、クリニック探しを始めたようでした。

 

 

正直、ホッとしました。

 

 

自分のことであれば、仕事に影響を及ぼすとなれば、すぐにでもクリニックへ飛んで行き、最短で解決する方法を選ぶのですが、こればかりは無理強いすることはできませんしね。

 

 

きちみや

お薬でAGAは改善するのはわかっているのですけど、

お薬は飲み続けなくちゃいけませんし、副作用のことも心配だし・・・。

 

 

彼の場合は、治療方法でいろいろと悩んでいましたが、結局、薬によるAGA治療で落ち着いたようですね。

 

 

心配の種であった副作用も特に出なかったようなので、一息つけた、という感じです。

 

 

大騒ぎした時からすでに3年経っていますが、完全復活です。

 

 

生活改善したのも効果的だったとのことです。

 

 

きちみや

生活改善のことは、クリニックのドクターからも、お褒めの言葉をいただいたようです。

お腹が出かけていたのも治ったし、全体的になんとなく引き締まってきたし、すごいわね。

Oちゃんに、ちゃんとお礼を言ってるかしら?

 

 

まあ、その他にもいろいろ取り組んでいたので、何が特に良かったかは、もはやわからないのですが、頭髪のみならず血色もよくなって、健康体で、とりあえずハッピーエンドを迎えることができました。

 

 

共同経営の片割れには、「やり過ぎ」「踏みこみ過ぎ」と、少なくない小言をくらいましたが、

終わりよければいいじゃない?

 

 

意外と多い若い世代の薄毛

 

 

それ以来、男性を見ると、どうしてもその頭頂部が気になってしかたありません。

 

 

最近は、見渡してみると、若くして頭髪に問題が生じている方が多いように見受けられます。

 

 

私の意識がそちらに向けられたので、単に目につくようになっただけかもしれませんが、特に額のM字の兆候は、20代の後半には、多くの男性に現れているように思えます。

 

 

それを自覚して、気にしているからこそ、髪のセットのしかたを、いろいろと工夫されるようですね。

 

 

ところが、AGAは進行していくので、いつの間にか、隠しきれなくなってしまいます。

 

 

ここで、ちょっと・・・、

薄毛をそれなりに隠すように髪型を整えている方を目にした時の、女性から見た、正直な印象をお伝えしますね。

 

 

【M字型の額の人】

 

額がじわりと後退しているのを、前髪を下すことで隠しているのですが―――、

 

 

きちみや

ですが、対面や隣に立った時、

セットした髪の間から、額の奥深い部分に地肌がちらりと見えて、

かえって「アレ?」と思います。

そして、「ああ・・・」と、目を伏せます。

 

仕事の話をしつつも、心の中では「ハゲあがってきたな」と思いながら、接しています。

 

 

【O字型の頭頂部の人】

 

30代、40代になると増えてくるタイプですね。

 

 

この場合のセットのしかたは、伝統的なのは横のバーコードですが、若い世代は一味違うのです。

 

 

非常にかっこよくオールバック風にセットされているのですが、お辞儀をしたり、座席についての作業中に、ふと見える頭頂部は地肌が透けて、タテのバーコード状になっていたりします。

 

 

オールバックにしていると、一見、精悍(せいかん)な印象を与えるために、何かの拍子に、ふいに目に入ってきた薄毛の頭頂部は、ちょっと衝撃的すぎて、印象の上書きを余儀なくされます。

 

 

きちみや

パッと見、かっこいいので、よけいに残念感が深くて、やや、くたびれた印象を相手に与えてしまいます。

 

 

このように、ちょっと薄毛が気になり始めた頃には、うまくいっていた方法も、時間の経過とともに、有効ではなくなってくるということですね。

 

 

気になる部分を隠すテクニックは、時々は見直した方がいいと思います。

 

 

特に、頭頂部という見えない部分は、手鏡を使って毎朝、チェックしてから出かけるようにしましょう。

 

 

きちみや

これは、男性も女性も同じですよ。

 

女性が薄毛という老化現象を実感する年齢とは?

 

 

では、女性の場合はどうだろうと、私が勝手に周辺アンケート(女性30名とその家族。12~81歳)を行った結果、男性のようにはっきりとハゲてくるようなケースはありませんでした。

 

 

ただ、女性の場合は30代後半以降、「ボリューム感が減った」という自覚は大なり小なり出てくるようです。

 

 

それとは別に、最近は20代後半ですでに白髪の多い人が増えているそうですね。

 

 

これは皮膚科のお医者さまによると、食事内容が大幅に変わってきたことと、10代~20代にかけての過度なダイエットの影響も大きい、とのことです。

 

 

きちみや

気をつけてね。

信じないかも知れないけど、ちょっとふっくらしていたほうが、魅力的なのよ。

海外では、ローライズのウエスト部分のお肉がちょっとプニッてしてるほうが、モテるのよ。

ホントよ?

 

 

【ローカルなアンケートの集計結果】

 

※ 低年齢と高年齢は省き、変化を感じた年代のみピックアップしています。

 

 

《30代》

30代では髪の艶がなくなり、細く痩せてくる。

 

 

《40代》

40代でつむじが目立つようになってセットに手間がかかるようで、老化の二文字が身近に感じられるようになってくる、との回答が得られました。

 

 

《50~60代》

50代以降では、少し変化がありました。

 

 

抜け毛が気になり始めたころから、お手入れや食事内容の見直しなど、育毛ケアをしっかりと意識している方に関しては、薄毛のトラブルが気にならなくなった、という意見が妙に目立ちました。

 

 

一方、自然のままにしてきた方というのは、抜け毛が増えて、髪も細くなっている、という回答です。

 

 

年齢や症状に合ったお手入れをしているか、そうでないかで、分かれ道があるようです。

 

 

《70代》

70代では、やっぱり髪が薄くなっている方も多くて、ウィッグをおしゃれアイテムとして購入する方が多いみたいです。

 

 

きちみや

今のウィッグはすごいんですよ!

 

新しくウィッグを作った、という方に会って、いろいろとお話を伺っていたのですけれど、その時ウィッグを装着していることに、あまりにも自然すぎて全く気づきませんでした。

 

 

言われて、改めて覗き込むように観察したけれど、不自然さはありませんでした。

 

 

「本当ですか? からかってません?」

と疑り深く首をひねったくらいに、ナチュラル~でした。

 

 

技術って、すごいですね。

将来のおしゃれアイテムとして、ウィッグ貯金、始めましょう。

 

 

女性の薄毛治療が本格的に始まったのは、つい最近のことなので、これから薄毛対策を始める方は、この結果とはまったく違ったものになると思いますよ。

 

 

きちみや

10年後には、薄毛で悩む女性はいなくなっているかもね。

 

 

云うに言えない頭髪問題、でも言いたい

 

 

さて、薄毛のトラブルは早期治療が肝要です。

 

 

件(くだん)の彼も、私という存在に目を付けられ、追い立てられるように治療へと駆り立てられたのが、幸いだったようです。

 

 

きちみや

そのように、明るい顔で、本人が言っておりますので、

そうなのでしょう。

 

育毛剤やシャンプーなども、育毛・頭皮ケアには大切なアイテムだけれど、それだけでAGA改善ができるかというと難しいです。

 

 

お医者さまなど「あ、無理だよ」ときっぱりと言い切ります。

 

 

けれど、きちんとケアすることで、AGAの進行は遅らせることは可能です。

 

 

これは、女性の顔のシワやタルミが化粧品のみで目に見えて改善しないのと同じです。

 

 

今では、化粧品でも目じりのシワなどを改善する効果は持つようになりましたが、どちらかというと、きちんとケアすることで、シワやタルミなどの老化現象にブレーキをかけ続ける効果です。

 

 

毎日のケアで、老化の流れを遅らせることはできます。

 

 

ですが、何もしなければ、顔の砂漠化で、細胞は老化し、シワが深く刻まれてしまいます。

 

 

これは、髪を生みだす機能が備わった頭皮にも言えることです。

 

 

きちみや

なので、髪や頭皮のケアは、無駄ではありません。

 

 

けれど、AGA治療に関して言えば、

クリニックで処方されるべき医薬品を、医師を通さずに入手することは、絶対におすすめしません。

 

 

これは女性のダイエット関連の漢方薬・医薬品と同じです。

 

 

製造過程が不明であったり、表示と成分とが一致していなかったり、何が混ざっているかわかりません。

 

 

仮にそうでなくとも、成分が体質に合わず、身体に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

 

自身の安全のためにも、医薬品は必ずクリニックで処方されたものを服用してください。

 

 

きちみや

―――というようなことを、ですね・・・

 

事務所で目に入った男性司会者に言おうとしたところで、共同経営の片割れに、腕をつかまれ、引きはがされてしまいました。

 

 

そして、頭髪の薄い彼への接触を、禁止されてしまうという・・・なぜっ!?

 

 

私どもの司会事務所も、時代の流れとともに(というと随分、年季の入った気分になりますが)、少数の専属司会者を抱えてのインソーシングから、登録制で多くの司会者の協力を仰ぐ、アウトソーシングへと移行しました。

 

 

つまり、例の(私のおかげで)ハゲから復帰したイケメン司会者くんは、身内も同然の専属でした。

 

 

私の直接の教え子であり、ずかずかと心の柔らかい部分に踏み込んだとしても、彼には耐性ができていました。

 

 

けれど、登録制でほとんど顔を合わせたこともない司会者では勝手が違います。

 

 

私が口を開くと、刺身包丁です。

 

 

コンプレックスとは真っ向勝負―――が信条ですもの。

 

 

相手の自尊心を傷つけ、下手すれば訴えられかねません。

 

 

「・・・訴状内容は?」

「大方、セクハラとパワハラ」

「うえっ・・・」

 

 

という経緯の果てに、片割れ&スタッフに提案されたのが、ブログサイトの立ち上げでした。

 

 

これなら、サイトの案内だけしておけば、気になったときには自分でチェックするでしょう、ということです。

 

 

繊細な問題なので傷つけないための解決策

 

 

直接言っちゃいけない、と約束させられましたので、その代わり、このサイトに力いっぱい有益な情報を掲載していく所存です。

 

 

――――と、ここまで書いたところで、また

「自分の考えを押しつけたらダメだから」

との忠告が背後から・・・。

 

 

もちろん、できるだけフラットな視点で、押しつけがましくない状態で掲載してまいります。

 

 

――――え? あ、ああ・・・はい。

以下、重要です。

 

『ただ私は医療関係者でもなく、発毛・育毛に関しての専門家でもありません。

 

そういった方々のセミナーやインタビュー、書籍などを通して知り得た情報の中から、有益だと感じたものを提示するにとどまります。

 

このサイトの目的は、こちらに掲載した記事によって、あなたに突然ふりかかった悩みを、すみやかに解決に導く糸口を見つけたり、その選択肢が広がることです。

 

ただし、その悩みを実際の解決へと導くには、やはり専門家(研究者・医師等)の診療および意見が不可欠です。

 

また、ネット上で得た知識は必ず、自身で裏付けを取るように習慣づけてください。

 

すべては自己責任であり、しいては、あなたの身を守るということです。』

 

きちみや

―――ということです。

 

このサイトは、「男性の薄毛問題」を女性の目線でとらえ、かつ、女性から「あ、この人ハゲてる」と思われないレベルにまで、早期に回復することを目的としています。

 

 

ですので、育毛剤の実体験や比較検討などの記事はありません。

 

 

また、いずれ女性も年齢を重ねると、私も含めて、頭頂部が薄くなっていくかもしれません。

 

 

そうならないために、40代以降の女性向けに、

 

 

「薄毛にならないための予防方法」

「薄毛になりつつあるけれど回復する方法」

 

 

などを記事にしていく予定です。

 

 

きちみや

・・・と思っていたのですが、多忙すぎて無理そうなので、そちらは別サイトでまとめています。

よかったら、行ってみてください。

 

女性の薄毛の予防対策のためのサイトはこちら

「ハゲル~ナ女子!悩める女性の薄毛対策室」

 

 

では、このサイトは当方の関係者向けに作ったものとはいえ、それ以外の、同じような悩みを持つ方々の目にも触れるかと思います。

 

 

もし役立つと思ったなら、あなたの悩みの解消や改善に、どうぞご活用くださいね。

 

 

 

このサイトが、あなたの、くったくのない笑顔を取り戻すきっかけとなれば、幸いです。

 

2018年6月 吉宮よし&さるん

 

 

薄毛治療に関するインタビュー及びアンケート協力者数の内訳報告

 

 

当サイト内の記事は、サイト運営者周辺および交友関係等を使って集計したアンケート調査やインタビューを基にして作成しています。

 

 

特に「口コミ」「評価」「感想」等は、協力者の方々の意見を参考にしており、記載している氏名は実名ではありません。

 

 

アンケート回答者の内訳は以下のとおりです。

 

 

AGA男性へのインタビューおよびアンケートへの協力者数】

クリニックでのAGA治療経験者(170名)

 

《170名の内訳》

 

・AGAクリニックにて治療を終えた方

(42名)

※ 治療後の抜け毛予防は継続

 

・AGAクリニックで治療中

(36名)

 

・AGA治療を途中で断念

(17名)

 

・市販の育毛剤を使用中

(46名)

 

・市販の育毛サプリメントを使用中

(29名)

 

2017/11~2019/12の期間にご協力いただきました。

 

 

 

女性の薄毛に関するインタビューおよびアンケートへの協力者数】

【クリニックで薄毛治療経験者】

 

アンケート回答者(58名)

 

《58名の内訳》

 

・毛髪再生治療(メソセラピー)を受けた方

(42名)

 

・医薬品・育毛サプリメントのみで治療中

(16名)

 

※育毛サプリメントはオリジナルサプリも含め、クリニックで処方されたものでの治療者の人数です。

 

【クリニック治療以外の薄毛ケア(セルフケアをふくめる)】

 

アンケート回答者数(102名)

 

《102名の内訳》

 

・市販の育毛剤使用経験(63名)

・市販の育毛サプリメント(31名)

・その他(8名)

 

2018/8~2019/12の間にご協力いただきました。

 

非常に限定的な範囲でのリサーチ結果ではありますが、参考意見とさせていただきました。

 

 

さるん

ごきょうきょく、ありがと~♪